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Cafe日誌No.29
2007年11月28日水曜日 21時58分
他の客も酔いが回ってきた頃に、前に見たことがある大和撫子が入ってきた。クリスマスとイースターが一緒に来たかのような酒機嫌だ。荒ぶる魂を押さえつける事が出来ないのか私にそれをぶつけてきた。
無職 ゆっきん 
「憶えられていたことに感動感動(^^) もう、絵文字使っちゃう。
「あなたなりの」に憤るところは、管理人さんらしいですね。

んん、アイコンリスト(女性)に、偏りがある気がしますが・・・(笑)」
この大和撫子の親の顔が見てみたい・・・・・・。

Cafe日誌No.28
2007年11月27日火曜日 18時15分
店も賑わいを見せる頃、見馴れない一人の小娘が店に入ってきた。自分の人生でさえも脇役を演じている、そういうタイプだ。ゆっきんは私を見つけると嬉しそうに近づいてきた。
無職 ゆっきん 
「ご無沙汰してます。
うれしくてなんて書いていいか解らないので、顔洗って出直します(笑)。」
そう・・。ゆっきんは生き地獄を味わってきたのだ。

administratorという雑誌拾いが話に入ってきた。こういうところは抜け目がない。
雑誌拾い administrator 2007年11月27日火曜日 23時34分
「おお!ゆっきん久しぶり〜。久しぶり〜。」

Cafe日誌No.27
2007年05月09日水曜日 09時14分
まだ日も高いうちに、何回かこの店を利用している小娘が入ってきた。クリスマスとイースターが一緒に来たかのような酒機嫌だ。何を思ったのか学生の話しをはじめた。
無職 kurage   
「先生!
今月から新しい言語でお仕事をすることになったのですが、
C++が分かりません!
というか、そもそもC言語が分かりません!」
聞いてはいけない話だったような気がする。

その時だ。今まで一言も喋らなかったadministratorが口を開いた。
雑誌拾い administrator 2007年05月09日水曜日 23時34分
「C++は上級魔法の中でもかなり高度な魔法
パーソナルコンピュータをも壊してしまう恐れがある魔法じゃけん、
心してかからないとイカンね。」

Cafe日誌No.26
2007年03月20日火曜日 19時01分
店も賑わいを見せる頃、何回かこの店を利用している紳士が入ってきた。断っておくが、この店はこういう客ばかりじゃない。kurageは何を思ったか一冊の本を取り出し、私に聞こえるよう朗読し始めたのだ!
無職 kurage   
「先生!
「日記じゃねーど!」のホワイトデーの法則がわかりません!
文系には高度すぎます!!


お体大丈夫ですか?
体を温めるとかどうでしょうか?
どうぞお大事になさってくださいませ・・・。」
誰かこの紳士を止めてくれ。

administratorという雑誌拾いが話に参加してきた。このジェントルマンは誰にも相手にされていない。
雑誌拾い administrator 2007年03月24日土曜日 06時19分
「実は当方もよくわかりません。」

Cafe日誌No.25
2007年02月20日火曜日 13時23分
遅い昼飯でも食べに来たのか、前に見たことがある女郎が入ってきた。ここに来るようなタイプには見え無いのだが・・・。旦那から教わったというナツメロを歌い出した。歌詞の内容はこうだ。
無職 kurage 
「せっかく貰ったチョコになんてことをするんですか!!><
婦女子の思いをなんと心得る!!

・・・私も職場でチョコレート配りましたが、かなり反応薄でした。
そんなもんですか。
そうですか。。。



ちなみに私もIT業界人としての素養が欠如してます。反省。
プログラムを始めて8ヶ月、まだまだ分からないことだらけです。」
いけない。一瞬寝てしまった。

そこに何も知らないadministratorが陽気に現れた。
雑誌拾い administrator 2007年02月20日火曜日 23時28分
「チョコレートは暖冬にやられましたよ。


> IT業界人としての素養が欠如してます。反省。

またまたご謙遜を!うひゃひゃ」

Cafe日誌No.24
2006年12月27日水曜日 20時00分
店も賑わいを見せる頃、割とよく来るadministratorが入ってきた。愛玩のバービー人形を片時も離さない。administratorは貴婦人から聞いたという話をしだした。
雑誌拾い administrator 
「バージョンアップ対応
Before)Narration BBS Ver 3.13
After) Narration BBS Ver 3.14」
事実だとしたらかなりやばい話だ。

Cafe日誌No.23
2006年11月14日火曜日 23時54分
他の客も酔いが回ってきた頃に、割とよく来るadministratorが入ってきた。administratorは店内中の令嬢に投げキッスをし、administratorは私を見つけると嬉しそうに近づいてきた。
雑誌拾い administrator 
「ちょっとテスト投稿。
マルチポスト対策です。」
これ以上は暴力的発言が多かったので省かせてもらった。

Cafe日誌No.22
2006年11月02日木曜日 20時16分
店も賑わいを見せる頃、前に見たことがある男の子が入ってきた。神経に血が通っていないそういう部類の人間だ。kurageは周りを警戒するようにこう言い出した。
無職 kurage 
「本の表紙!!??

スゴーーーーーーーーーーーーーーーーイ!!!!!!!!!!o(≧▽≦)o

明日、学祭で言いふらしてきます!!☆」
私はひたすら我慢して聞いてあげた。

何故かadministratorというプリンスがその場を仕切り始めた。
雑誌拾い administrator 2006年11月03日金曜日 17時48分
「どんどん自慢してくれー!
そして俺のアフィリエイトでーいいえ何でもないです。」

Cafe日誌No.21
2006年10月24日火曜日 19時48分
店も賑わいを見せる頃、前に見たことがある青年が入ってきた。青年の体から漂う高級な香水の香りが店内に異臭を放つ。一枚の写真を取り出すと、目に涙をうかべて話しはじめた。
無職 kurage 
「こんにちは。
最近体調を崩しまして、母にヨーグルト禁止令を出されました(お腹が冷えるから)。
そんな私にはアイスクリームは夢のまた夢です。。

石、きれいですね!
本当に多趣味でいらっしゃるので、うらやましいです。

私は、1円玉くらいの小さなアンモナイトなら持ってます。」
昔はもっと素直ないい子だったのに・・・。

言葉の分からないadministratorが母国語交じりで相槌を入れる。
雑誌拾い administrator 2006年10月24日火曜日 20時14分
「あら奇遇。俺も1円くらいのアンモナイトもってるよ。
本当はもっと大きいものだと思って買ったんだけど
劇小さかった・・・ガフ

あと実家にちょっけい5〜6cmくらいのアンモナイトを置いてきてしまった。。。
いつか奪ってかえらなければ。。。。

捨てられてそう・・・・」

Cafe日誌No.20
2006年09月19日火曜日 19時12分
店も賑わいを見せる頃、前に見たことがある箱入り娘が入ってきた。一見してカタギじゃないことが人相で分かる。額、首筋、わきの下を一通りハンカチで拭くと、唾を飛ばしながらこう言った。
無職 kurage 7 
「なんとっっ!
マイ☆ボス マイ☆ヒーローを観ていた方がここにもっっ!!

私は、見始めたのがけっこうドラマが進んだ後だったのですけれど、毎回毎回楽しく観ておりましたー♪
中島みゆきが作ったエンディング曲もいいですよねー。
終わってしまって寂しいです。。。

テレビ番組といえば、NHK火曜日の23:00からの「サラリーマンNEO」もオススメです!!」
その時私はkurageを抱きしめたい衝動に駆られた。

テレビではニュースキャスターがこんなことを言っていた・・・・。
無職 administrator 2006年09月20日水曜日 06時19分
「分かりやすく
見ていてバカらしいほど単純なドラマが好きです。ええ。」

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